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CiNii 論文 - Tumblrにおける情報の伝播経路に着目した記事の特徴付け 少し前に論文「マイクロブログの文脈付き投稿情報の体系化に基づく重要ユーザ推薦と情報集約支援への応用」を紹介しましたが、これの参照している先行研究である表記論文を、共著者のkiyoyaこと山口清弘さんから送っていただきました。論文は次のような背景認識から始まっています。 …
(Source: ForGIFs.com, via ak47)
"武将の銅像を見て
・馬にまたがり動物虐待
・戦争を美化
・銃刀法違反
とか書いてるのと同レベル "
痛いニュース(ノ∀`) : 「歩いて本を読むのは危険」「教育方針にそぐわない」 各地で『二宮金次郎像』撤去相次ぐ - ライブドアブログ (via deepspeed)
(via tiga)
"会員制だったころは店主がすべての客の好みを覚えていた"
一蘭 - Wikipedia (via tiga)
統計データでもはっきりと表れてきている。米国では各ソーシャルメディアサービスにおける女性ユーザー比率が、ツイッターで53%に、フェースブックで57%と、50%を超えた。そして、昨年末から急上昇のPinterestは58%と、完全に女性中心になってきた。いずれも昨年秋のデータであるが、女性比率が高まっている傾向が強いので、現時点では女性ユーザーと男性ユーザー数のギャップはさらに拡大している可能性が高い。以下に、このトレンドを図で示しておく。 (via メディア・パブ: 女性にネットが乗っ取られる?)
(via tiga)
"違うんだよ。おれが聞きたいのはそんなことじゃないんだ。他にやることがあるから、努力するのがすげーダルいんだよ。”
“そこそこ上手く見える文章や絵を描いて、中途半端に承認欲求を満たしたいんだよ! 俺は!”
“本業でやっている人には冒涜的なことかもしれないが、俺は最小限の努力でキーボードを弾けるようになってけいおん!!ごっこがしたいし、最小限の労力で絵を描けるようにもなりたい。”
当該ブログの文章。
これを読んで私が受ける印象は、「上手な人を見てガーンとなったけどそれでも描くのがやめられない」人でもなければ「描くのが楽しくて描くなと言われても描き続ける」人でもない。
こう言っちゃなんだけど、「絵をきっかけにして誰かに認めてもらいたい」だけで、そのときの「絵」は、「文章」でも「キーボード」でも任意に交換可能なものでしかないんだと思う、この人の中では。
でまあ、「絵」なり「キーボード」なりがお手軽承認欲求のツールでしかないこと自体が、悪いとは思いませんよ?
絵にしろ音楽にしろ、プロとは別の次元で楽しんではいけないってことは全然ない。
これ、よくスポーツマンガである「楽しむことが目的のチームがあっちゃいけないか」問題だよね。
でも、自分でも書いてる通り、中途半端な承認欲求を満たしたいときに、「インターネット」なるもの全体を相手にして”今のインターネットも上級者しかいないゲームセンターみたいな窮屈さを感じるんだ。”と言ってしまうのはやっぱり「上のステージをフォーカスして」物を言っているように思う。
「中途半端な努力」で得られる承認の数は、傍に上級者がいようがいまいがさほど変わらない。多分。
どちらかというと、「中途半端な努力でも承認してもらえる」仲間の見つけ方、この人に必要なのはそちらの方かも知れない。"
“違うんだよ。おれが… - id:angmar - angmar - はてなハイク (via otsune)
(via otsune)
"そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。
一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。"
現実に求められる能力は既にこっちになりつつある
(via y-u)
"
──長年、MITの学生たちを見ていてよくある「過ち」があれば、教えてもらえますか?
最も陥りがちな過ちは、あまりにも多くのことに興味を持ち過ぎてしまうことです。いろんなものに興味を持つこと自体は悪くないですが、ある段階できちんと何がいちばん大事かを考えて、それをやり遂げなければならない。
たとえ他に面白そうなものがあっても、成功する可能性があっても、いちばん大事なもの以外は捨てなければならない。なぜなら、一日は24時間しかないし、人生は100年もないわけです。時間は限られている。
でも、若い人にとってそれを認識するのは難しいんでしょうね。残り時間を無限だと考えているし、エネルギーも無限にあると思うから、いろんなことに手をつけてしまう。優先順位をつけるための価値体系が固まっているかどうかが大事なポイントでしょうね。
──いろんなことに興味を抱いてしまう学生に、どういったアドバイスをされるのですか?
何を選ぶのかを考えさせますね。そして、なぜそれを選び取ったのかをきちんと説明できるように考えさせます。最終的には君は何のために生きているんだ、という話に行き着くことも多いです。「人生が残り1日しかなかったら、どれを選ぶんだ?」「残り10年だったら何を選ぶんだ?」と問いかけるわけです。
「社会にどういうインパクトを与えれば君は満足するのか?」という話をして、優先順位を決めさせる。これができない人は、自分が見えていない人、つまり哲学のない人が多いですね。
"MITメディアラボ石井裕副所長インタビュー(後編) « クーリエ・ジャポンの現場から(編集部ブログ) (via tinyreminder)
(via tatsutabank)
"「のぞみ」の本数は増えています。
9時台は、「のぞみ」「ひかり」「こだま」で11本あります。
これが世界に冠たる日本のスピードです。
JRは、魂の振動数が高いのです。
今、フランスのTGVが速いとか、上海の新幹線が速いとか、世界中でスピード競争をしています。
上海の新幹線は、日本製です。
今度は英仏海峡を新幹線が走ります。
鉄道運行で大切なことは、瞬間の最速スピードではありません。
そんなことを自慢してはいけません。
注目すべきは、9時台に平均時速220キロ、250キロ、270キロの新幹線が11本走っていることです。
前の新幹線が見えるぐらい近いのです。
たとえば、9時初の「のぞみ」と9時3分発の「のぞみ」があります。
3分後に次の「のぞみ」が出るのです。
両者の間は3分しかありません。
駅に1分とまるので、実際の間隔は2分です。
これで事故が起こらないように進むのが、日本の技術です。"
新幹線空席状況 (via gkojax) (via kurono) (via orehmi) (via oharico) (via ag107) (via junsakura) (via itokonnyaku) (via twinleaves) (via yaruo) (via book-cat) (via rumble824) (via ibi) (via komatz) (via skamio) (via kiri2) (via clione) (via takeshi) (via katsuma) (via ikubon) (via narilab, mcsgsym)
2010-07-26
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