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(Source: ugwhiro, via petapeta)

"「ベストとワーストの案を考え、ベストの案を捨て、ワーストの案を実現可能な案に落とし込む」という発想法は初めて知りました。これは面白い方法です。経験談ですが、ベストな案を考えようしても、なかなか思いつきません。一方、ワーストな案なら比較的楽に思いつけます。メチャクチャな案でもいいのだから。"

20歳のときに知っておきたかったこと - present (via realtime24)

(via betat)

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「生きることは病気である。  

眠りが十六時間ごとにその苦しみを軽減してくれる。  

眠りは一時的な緩和剤であり、死は特効薬である」
(シャンフォール)

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夏の葬列 (via 46252) (via reblrg) (via uechin) (via tora-friday) (via huzitaka) (via yukd) (via kanabow) (via reretlet) (via isidako) (via pushstart) (via yellowblog) (via usaginobike) (via cibolack) (via darylfranz) (via mooncroix) (via rcxtester) (via g0g0cha) (via doggie) (via cannot994k) (via empty2121) (via waruico) (via sukitoka) (via fukuku3) (via kyoukochang) (via shimamama) (via makimisawa) (via xxsmsixx) (via osouonna) (via yaruo)

"15年前に戻って「無罪モラトリアム」の頃の椎名林檎の熱狂的ファンに「彼女は将来サッカーW杯のNHK公式ソングを歌うよ」と耳元で囁いたらすげえ怒られそうな気がする。

当時の彼女は日本のJ-POPの1ジャンルとして綿々と続く「メンヘル系」のある意味代表的な立場であったわけですが、日本のそれ系の女子シンガーは不器用というか本物のソレである場合が多々ありまして概ねうまく転がれずに短期で消えていく中、椎名林檎はそれ以降俺評して「産業戸川純」「偏差値55以上のための浜崎あゆみ」の域に到達、元々の空気をきっちり保ったまんま恐ろしいほどのメジャー感も同時にまとうウルトラC級の傑作「勝訴ストリップ」を生み落とし、それ以降も活躍を続けるわけです。
少なくとも日本の音楽業界過去から現在まで、彼女以上にセルフ・プロデュース能力に長けた人を自分は知りません。ソロ活動休業、バンド立ち上げ、バンド収束、その全てが今振り返るとすさまじく「そこしかない」タイミングで実施され、その度に自分の表現やパブリック・イメージの幅を無闇に拡大、それでも音楽的な体幹が強靭なため、基本軸全くブレないというとんでもなさ。

とりあえず、彼女とaikoを輩出している時点で「第5回ヤマハ・ミュージック・クエスト」はすげえ。でも二人とも優秀賞で、その時グランプリだった谷口崇は今何をしているのだろうなあ。"

2014-06-11 - WASTE OF POPS 80s-90s (via tsuda)

(via tsuda)

"日本における「頭のよさ」というのは「知的能力の高さ」ではなくて「気が利くこと」"

Twitter / ynabe39 (via pudknocker)

(via igi)

zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

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(via tiga)

"昔、『タモリ倶楽部』オープニングの尻振りガールのオーディションを受けた、という女の子と会ったことがあるんだけど、審査会場でTバックを履かされ、尻にゼッケンを貼られ、審査員たちの前でただひたすら尻を振らされたらしい。ちなみにその子は、「尻に幸がない」という理由で審査に落ちたという。"

dandori (dandori) on Twitter (via yasunao)

(via katoyuu)

leseanthomas:

Favourite anime director: Shinichiro Watanabe

"It actually kind of sucks having to be a director. Once you do it, you discover how hard it really is. This is no kind of a job for a human being, let me tell you. I think I ought to quit, but I can’t really do anything else!"

If I was burdened with the task to constantly be a genius creator/director of animated TV series, I might feel this way, too. 

(via katoyuu)